2019年05月22日

ボードゲーム数寄語り。第157回「日本上陸目前! アンダーウォーターシティーズ・その3」

 今回のボードゲーム数寄語りでは、タイトルの「アンダーウォーターシティーズ」にはあまり触れることなく、テンデイズゲームズさんのチューダーやレスアルカナの製作風景、独特の文体で知られるデクスターと永峯さんの馴れ初めなどについて語ります。
 本題とは全然関係ない話と言えばそうなので、カットしてもいいのかもしれないんですが、テンデイズラジオでは絶対に触れられない内容だろうなと思うので公開します。



 ※なお、ゲムマ前後で発売予定と言っていた「アハイアル」は、ゲームマーケットでも販売されます。

 春ゲムマで発売する「アンダーウォーターシティーズ」と「時代劇3600秒」についてはこちらで予約受付を行っています。

 円卓P …… うp主? ポッドキャスト上げてる人はなんて言うんだろ…… 長考しがちなニコマスP。主な制作物は、レジスタンスへの誘い。
円卓Pのマイリスト

 永峯浩 …… 和訳神として知られるボードゲーム業界の翻訳者(副業)。艦これを嗜むがアズレンはアクション要素がダメらしい。
今日もプレイミス

 タナカマコト …… 言わずと知れたテンデイズゲームズ店長。あまりの多業務ぶりにクローン説が囁かれること多々。
テンデイズゲームズ
posted by 円卓P at 20:15| Comment(0) | ボードゲーム数寄語り | 更新情報をチェックする
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