2016年05月03日

ボードゲーム数寄語り。第104回「トリックオブシンクロニシティ・その4」

 本日の3本目。今回も長谷川登鯉さんとyskさんをゲストに迎えてのトリックテイキング数寄語り。今回は春ゲムマの新作、どっちの始末Showの紹介です。ゲームの基本的な概要からグラフィックデザイン担当の長谷川さんとのやり取りについて振り返ります。番組の最後には告知もあります。



 なお、蒼猫の巣出張所の春ゲムマ情報についてはこちらを御覧ください。

 円卓P …… うp主? ポッドキャスト上げてる人はなんて言うんだろ…… 長考しがちなニコマスP。主な制作物は、レジスタンスへの誘い。
円卓Pのマイリスト

 長谷川登鯉さん …… 春ゲムマではまさかの5作品に関わる人気イラストレーター。神戸ゲムマの時はドッキリ仕掛け人なのに「カワサキさんに怒られたらどうしよう……」とめっちゃ悩んでました。
studio H

 yskさん …… 北陸でいう所の中級者。一緒に某ゲームを遊んだ時に発した「パーソナルアタック」という言葉を聞いて円卓さんは「あ、この人ホンマにyskさんや」と思ったという。
Time of boardgame on the table
posted by 円卓P at 21:32| Comment(0) | ボードゲーム数寄語り | 更新情報をチェックする
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